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2008年6月29日 (日)

「沈黙とはかりあえるほどに」

トヨタコレオグラフィーアワード。

今年も最終審査会「ネクステージ」行ってきました!

前回の白井剛でも思ったが、

グランプリにあたる
「次代を担う振付家賞」を受賞する作品は
ハナっからもう、他を圧倒していた気がします。

今年は舞踏出身の、金魚主宰 鈴木ユキオ。

初めて見ましたが、もう大好きです。

気持ち悪くて切なくて悲しくて怖くて醜くて歪んでて、

もう大好きです。笑

あ、でも作品自体は均整がとれてて美しかったんです!

構成はキレイだが、動きがキモいっていう。そこが良い。

 

オーディエンス賞のきたまりKENTARO!!も良かったです。

しかし心底、ダダ滑りな作品があったのには驚いた。

最終審査なのに何故…。

 
 
 
 
 

何か、純粋で本気すぎる作品を創ってみたい。

卒業制作とか関係なく…トチ狂ってしまいたいです。

そしてあわよくば評価されたい。

できることなら、もっともっと生き急ぎたいです。

********

前髪作ったら、

メイクも服も微妙に変える必要性が出て来てしまって

面倒くさいが、ちょっと楽しい。

 

そして最近やっぱり体調と心調が悪いので、

飲み過ぎには気をつけようと、本気で思います。

本当にすいませんでした、色々と忘れて下さいな…。>SAX

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