「沈黙とはかりあえるほどに」
トヨタコレオグラフィーアワード。
今年も最終審査会「ネクステージ」行ってきました!
前回の白井剛でも思ったが、
グランプリにあたる
「次代を担う振付家賞」を受賞する作品は
ハナっからもう、他を圧倒していた気がします。
今年は舞踏出身の、金魚主宰 鈴木ユキオ。
初めて見ましたが、もう大好きです。
気持ち悪くて切なくて悲しくて怖くて醜くて歪んでて、
もう大好きです。笑
あ、でも作品自体は均整がとれてて美しかったんです!
構成はキレイだが、動きがキモいっていう。そこが良い。
オーディエンス賞のきたまりとKENTARO!!も良かったです。
しかし心底、ダダ滑りな作品があったのには驚いた。
最終審査なのに何故…。
何か、純粋で本気すぎる作品を創ってみたい。
卒業制作とか関係なく…トチ狂ってしまいたいです。
そしてあわよくば評価されたい。
できることなら、もっともっと生き急ぎたいです。
********
前髪作ったら、
メイクも服も微妙に変える必要性が出て来てしまって
面倒くさいが、ちょっと楽しい。
そして最近やっぱり体調と心調が悪いので、
飲み過ぎには気をつけようと、本気で思います。
本当にすいませんでした、色々と忘れて下さいな…。>SAX
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