THANK YOU MY GUYS
さっき、フラッと立ち寄った某書店で
気になっていた本を、つい購入してしまいました。
その本とは、
私服だらけの中居正広 増刊号 〜輝いて〜
中居君の私服写真を
ただひたすら納めただけという、あれです。
…でね。
この本、370円なんですけどね
(もう値段設定からしておかしい)
私はレジにて、1000円札を出したのですよ。
おつりは当然、630円ですよね。
500+100+10+10+10 の小銭が返ってくる。
しかし、
店を出る瞬間に、自分の手の中にあったのは
500+500+10+10+10
=1030
…!!Σ(゚д゚;;)
当然、私は最低かつ卑劣な極悪人なので
そのまま立ち去りました。
早くトイレに行きたかったのさ。(言い訳)
しかし、中居くん…。
あんた、私に、自分の本を寄付しちゃってるよ…。
かわいそうなひと。プッ
あ、もちろん肝心の本は、
プライスレスな笑いに溢れた、
素晴らしい内容でした。
これは良い。 買って良かった。
あ、買ってないかwwwww
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そんな最低な記事の後ろに書くのも
やや気が引けますが、
Coffretでの最後の舞台が終わりました。
いざ終わってみると、
自分にとってコフレが
いかに大きな存在だったか、ということを
改めて感じます。
いまのコフレの後輩達は、
みんなすごく優しくて、可愛いです。
私なんかには恐れ多いほどの
おおきくて麗しいピンクの花束と、
ぎっしり書き込まれた色紙と、
かわいくて着心地の良いパーカーと、
数時間で編集された立派なDVDと、
そういう類の、暖かすぎる気持ちを
これでもかとばかりに贈られ、
訳もわからぬまま受け取りました。
最後の公演は、留学の関係で
練習にあまり出られず
ソロと、エンディングだけ
出演させて戴きました。
ソロなんか、ぎりぎりまで完成しなくて
最終日でやっと形になった感じでしたが、
わりとご好評を頂けて、ちょっと安心しました。
大好きな曲で自分が踊るのって、
案外プレッシャーだったりするんだよね。
なんの疑いもなく、
自分が踊りを作りつづけていることを
最近、なんだか不思議に思います。
「私は踊りをたくさん作れる」
っていうことを信じていなかったら、
コフレという団体を作ることも
無かったかもしれない、と思います。
サンキューマイガール
今日でさよなら言わなきゃ
どれくらい歩いて来たんだろう
知らなきゃ
サンキューマイガール
いつも出会った日のこと思うよ
いつだって素直になりたいんだ
本当は
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